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2005 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
ALPSLAB clip! の chalow 用のプラグインを作ってみました。
もし、使ってみたいという方がおられましたら、以下のalps-chalow.pl alps-chalow_pl.txtをダウンロードして cl.conf あたりに追加してください。
- alps-chalow.pl
- alps-chalow_pl.txt
なお利用前に、alps-chalow.pl alps-chalow_pl.txt 中に記述のある $ping_data を自身の環境に合わせて設定しておく必要があります。
$ping_data には、ファイルが書き込み可能なディレクトリを指定してください。
Trackback が成功すると、この $ping_data へ、固定リンクを元にしたファイルを生成するんですが、これをチェックすることで、重複した Trackback を行うことを防いでいます。
以下、利用方法です。
日記の中で、以下の様に住所、
{{alps_map('愛知県名古屋市千種区東山通5-65')}}
もしくは緯度経度をこんな感じで
{{alps_map('35/9/24.709,136/58/32.872')}}
指定してやると、下記のように表示されます。
さらに地図画像のサイズおよび縮尺の指定も可能です。
{{alps_map('愛知県名古屋市千種区東山通5-65','SW')}}
表示例は以下。
地図のオプションについてですが
http://www.alpslab.jp/help/02_alpslab_clip/#21
にあるとおり
- サイズ指定オプション
L :サイズ大(480×360)
M :サイズ中(320×240)(デフォルト)
S :サイズ小(240×180)
- 縮尺指定オプション
D :詳細(最大縮尺)(デフォルト)
N :中域(25,000階層)
W :広域(250,000階層)
が指定可能です。
このプラグインは、ALPSLAB で配布されている mt-alps.pl を参考にしたんですが、その改変条件に 「ALPSLAB base へのトラックバック機能を有すること」とあったので、かなり強引ではありますが、一応実装してあります。
Also See: http://www.alpslab.jp/help/02_alpslab_clip/#21
{{alps_map_tb('愛知県名古屋市千種区東山通5-65','D','タイトル','http://www.example.com/chalow/2006-02-28.html#2006-02-28-2')}}
こんな感じで使います。エントリーのタイトルと、固定リンクをわざわざ指定してやる必要があるところが、かなりダサイですが……
なお、chalow を実行し、htmlを生成する際に、ping を打ちます。ping に成功すれば、$ping_dirへ固定リンクを urlencode したファイルを作ります。このファイルの有無を chalow 実行時にチェックしており、何度も trackback しないようにしています。また、trackback が成功しな限り、地図用の html は差し込まれないようにしてあります。
失敗した場合は
Sorry, your trackback was failed
みたいな、英語として、あってんだか、間違ってんだかよくわからないなりにも、エラーメッセージが表示されるようにしてます。
ただ問題は、ALPSLABさんの trackback 受け付けシステムが、元記事の URL(固定リンク)をチェックして、そのURLが Not found なら受け付けない……となっているかどうか。もしなっていたら、
1. chalow を実行
2. html ファイルをアップロード
3. chalow を再実行
4. html ファイルを再アップロード
して、初めてすべてが完了というなんとも……ってな実装になってるかも(^^;
なお、今回作った alps-chalow.pl の利用規約等については
ALPSLAB clip! 利用ガイドライン
http://www.alpslab.jp/clip_eula.html
に準じます。
#なんか妙に言い訳がましいエントリーになったなぁ(^_^;
追記:
ありゃ? alps_map_tb() が動いてないっぽい? あとで見直そう……
追記(2006-03-01):
直しました。ついでに。alps-chalow.plがダウンロードできなかった件を修正。
追記(2006-03-04):
経度が軽度になってたのを修正 orz
Python チュートリアル
http://www.python.jp/doc/nightly/tut/
via http://sakito.s2.xrea.com/detail/
ドキュメントのダウンロードは
http://sakito.s2.xrea.com/python/pydoc/2.3/
から可能です :-)
初めての Pythonはリファレンスとして使って、Python チュートリアルを読んで勉強の方がよさげ?
http://www.okisoft.co.jp/esc/go.html
http://www.okisoft.co.jp/esc/go/go6.html
Java で Lisp を実装してしまおうという話し。
http://sakito.s2.xrea.com/detail/emacs/emacs21.html
ところどころリンク切れがあったりするけど、すごくよくまとまってますね。
最新情報は
http://macemacsjp.sourceforge.jp/
だそうです。
Lisp 一夜漬け
http://www.haun.org/kent/lisp1/1.html
via http://ja.reddit.com/
気分はムスカ。
よっ読める!……読めるぞ!>.emacs
こんな感じ。良くわからず、.eamcs とかをひたすらコピペしてた軟弱者の私にとっても、かなりわかりやすかったです。
さらに、Lisp を勉強したくなったら
On Lisp
http://www.paulgraham.com/onlisp.html (英語)
http://user.ecc.u-tokyo.ac.jp/~t50473/ (邦訳)
入門Scheme と XSCM
http://www4.ocn.ne.jp/~inukai/scheme_primer_j.html
GNU Emacs Lisp Reference Manual
http://flex.ee.uec.ac.jp/texi/eljman/eljman_toc.html
あたり?<まだ読んでなかったり
Python Web Framework Statistics
http://www.jrandolph.com/blog/?p=24
via http://d.hatena.ne.jp/mopemope/20060212/p4
http://blogs.nuxeo.com/sections/blogs/fermigier/2006_01_13_python-megaframeworks
via http://mojix.org/2006/01/16/143714
RoR ちっくなフレームワーク? としては
- Subway (開発無期限停止中)
- TurboGears
- Django
あたりがメジャーらしい。その他の軽量なフレームワークは web.py ってのがあるみたい(Perl でいうところのCGI::Framework とか CGI::Application ぐらいの位置付けかな?)
TurboGears については
PythonからRuby on Railsへの回答か - Webフレームワーク 「TurboGears」 登場
http://mojix.org/2005/09/18/143711
が詳しい。個人的には、ここで紹介されている TurboGears : 20 Minute Wiki screencast に出て来るエディタが気になる。なんか勝手に () とか補完されたりして便利そう…… emacs の python-mode でもここまではやってくれないし。
7, 8年ぐらい前に勉強する機会があったのにね。やっときゃよかったな〜という感じですな。
ともあれ、
# apt-get install python-mode
からやり直しをしてみたり(ちなみに python-mode は emacs用 の lisp)
で、「初めてのPython」から入るのは結構辛いので(どう辛いかと言うと、じっくり説明してくれるのはいいんだけど、かなり読み進めてからじゃないと、簡単なプログラムも組めないから)
で、概略を掴んでから
へ進むことに。
さすがに PerlユーザのためのPython移行ガイド は初版だけあって、誤字とか間違いがちらほら(たとえば、P.50 の 3番目の要素ってのは4番目の要素の間違いだし、P.53 の count(x) への Perl の対応がおかしい)
でもそれを差し引いても、Perlユーザにはわかりやすいくていいかも(^^;
初めての Python は、ほんとしっかり基礎から説明があるね。正確を期すためだろうけど、かなり細かいところまで説明してくれてる。要約本的なものがほしいかも(^^;
#でも要約本が出たとしても、結局読むことになるんだろうけど。やっぱり細かい所がわかんね〜とか言いながら。
http://www.drk7.jp/MT/archives/000565.html
Unicode::String と Jcode で、日本語もOKらしい。
http://d.hatena.ne.jp/brazil/20050829/1125321936
via 忘れた……
上記記事で紹介されてる
jslint
http://www.crockford.com/jslint/lint.html
も要チェック?
http://damedame.monyo.com/?date=20060222#p01
via http://secure.ddo.jp/~kaku/tdiary/20060224.html#p11さん
パレードって言ってたの?! そう言われても、未だに RAID って聞こえるわけですが……
Subversionによるバージョン管理(日本語訳)
http://subversion.bluegate.org/
最近なにかと Subversion を使うことが増えつつあるのでメモ。
via http://secure.ddo.jp/~kaku/tdiary/20060224.html#p07さん
http://www.unixuser.org/~euske/doc/openssh/openssh-vpn.html
SSH と TUN/TAP を使うと、L2レベルでも繋げられるんだ……
via 忘れた……
http://www.01-tec.com/document/without_pointer.html
NEW PROGRAMING MAGAZINE Spring2001 の記事。
ポインタはバグを誘発しやすいので、STL(StandardTemplateLibrary)を使おうという話し。
ちなみにポインタの理解、という話しでは、
正誤表
http://kmaebashi.com/seiha/
POINTER (書籍の元となったページ)
http://kmaebashi.com/programmer/pointer.html
がお奨め。ポインタが苦手な私としては、目から鱗がポロポロだった。
ロゴの追加と色の指定の修正。あとペンギン :-)
アイコンはOpen Clip Art Library、アイコンのリサイズとロゴの作成は GIMP。
ちなみに色探しは
WEB COLOR 216
http://noz.day-break.net/webcolor/
を利用。
http://www.aner.jp/new_item/syousyuukoriki.html
同じページの Amazon の広告にも笑った(^^;
via http://1470.net/mm/mylist.html/716?date=2006-02-22#m140546
カーソル位置のセルの上端と横端をハイライトする JavaScript
http://espion.just-size.jp/archives/06/052235954.html
よくできてる。すごいな〜 :-)
via http://1470.net/mm/mylist.html/394?date=2006-02-22#m140587
PAM
http://www.9203.net/pukiwiki/index.php?PAM
PAM ってモジュールによって、ほんといろいろなことができるんですが、なかなか日本語のドキュメントがなかったりします。そいういう意味で、上のサイトはいいですよ :-)
Plagger
http://blog.bulknews.net/mt/archives/001893.html
Plagger - Pluggable RSS/Atom aggregator がCPANにリリースされたらしい。これでなにか面白いことできないかなぁ……
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060220/230065/
バックボーンのトラフィックが 100Gbit/s を越えたという話し。すさまじいですな
今日は清澄白河止まりの電車だったので、そこから、錦糸町まで歩いてみる。
大体 30〜40分コースで、まずまず。
たつをさんの Blog で ALPSLAB Base が紹介されていたので、さっそくその地図画像を張ってみる
歩いたのは、上の地図でいうと、左下から右上ぐらいまで(このエントリでの、真中の緑のポイントは特に意味なし)
まだ利用者がすくないせいか、動作がきびきびと軽かったので、ついでの会社から家まで歩くとどれぐらい掛かりそうかを見てみる。……多く見積もって1時間30分くらいかなぁ。以前、三河島にいた時と、それほど距離的には変わってないらしい。会社が近くなったと感じていたのは、途中での乗り換えがなくなったせいか。
SQLチューニング資料
http://blog.postgresql.jp/95
http://www.postgresql.jp/misc/seminar/2006-02-17_18/index.html
via http://on-o.com/page/diary/20060226.html#p02
http://www.epidauros.be/raid.jpg
ふいた(w
via http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/archives/2005/10/_raid.html
http://jitsugen.jp/
via http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1723226/detail?rd
(^-^;
壁紙によさそうな? Prototype の Cheat Sheet
http://www.snook.ca/archives/000531.php
via http://ajaxian.com/archives/jonathan-snooks-prototype-cheat-sheets
そういえば、署名広告は、私の知財なんだけど、堀江君
http://blog.livedoor.jp/tomabechi1/archives/50169626.html
特許?まじで?
via http://1470.net/mm/mylist.html/266?date=2006-02-21#m139864
#個人的にはそんなことしたことないし、多分これからもしないだろうから、どうでもいいっちゃいいんだけど
Yahoo! UI Librady の訳 まとめ
http://d.hatena.ne.jp/hiboma/20060215/1139978720
おでん定食。なぜか禁煙なはずなのに、パカスカ横で吸われてすっかりヤニくさくなった……
#座った位置がよくなかった。服に匂いが染み着くんだよねぇ〜そこでファブリーズか。
知合いだと気にならないのに、他人に吸われるとえらく気になる。はははっ(^^;
ちゃんと /etc/default/rcS の内容を
# Set UTC=yes if your system clock is set to UTC (GMT), and UTC=no if not.
UTC=no
というように UTC=no にしても、system clock が GMT 扱いになってるようで、起動すると時刻が 9時間進んでしまう。
これは
o http://2chlinux.dtdns.net/2ch-debian/1134500219/64.html
64 :login:Penguin:2005/12/18(日) 22:46:06 ID:7jJLdxHK
>>63
自己レス
hwclock については
# mv /etc/rcS.d/S18hwclockfirst.sh /etc/rcS.d/S22hwclockfirst.sh
# mv /etc/rcS.d/S22hwclock.sh /etc/rcS.d/S50hwclock.sh
すれば良さそう。
# / と /usr を別パーティションにしているとおかしくなるのか。
ってことらしい。なぜ別パーティションだと? ってのは
http://bugs.debian.org/cgi-bin/bugreport.cgi?bug=342887
からたどれる
http://bugs.debian.org/cgi-bin/bugreport.cgi?bug=342887;msg=20
http://bugs.debian.org/cgi-bin/bugreport.cgi?bug=342887;msg=35
あたりが詳しいかも。
以前、これを参考に修正したんだけど、パッケージを更新した際に元に戻ってしまったようなので、再度
# mv /etc/rcS.d/S18hwclockfirst.sh /etc/rcS.d/S22hwclockfirst.sh
# mv /etc/rcS.d/S22hwclock.sh /etc/rcS.d/S50hwclock.sh
しておく。調子にのって update-rc.d で変更しようとしたら
# update-rc.d hwclockfirst.sh defaults 22
System startup links for /etc/init.d/hwclockfirst.sh already exist.
どうもだめっぽい。man update-rc.d すると
フ ァ イ ル /etc/rcrunlevel.d/[SK]??name が すでに存在する場合には、
update-rc.d は何もしない。これは、システム管理者がひとつでもリンクを 残
していた場合に、その設定を上書きされることがなく、別の場所に移動させる
ことができるようにするためである。
ってことらしい。知らなかった……
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/eyes/421864
LASIK では、角膜を削るため、元には戻せないけど、有水晶体眼内レンズはいざとはれば取り換えられる、ってのも利点らしい。ただ、LASIK と同様、長期的に見て安全であったかどうかは現時点では、まだ不明。結局そこに落ち着くのか...
SELinuxシステム管理の正誤表
http://www.oreilly.co.jp/books/4873112257/errata.1.html
【amazon】
実はまだ読み終えてなかったり。
最速インターフェース研究会
Bloglinesの「Show only updated feeds」をチェックしてない人が多すぎる
http://la.ma.la/blog/diary_200602191444.htm
Bloglines にログインして、左のサイドバーの上に [Options] というところがあるので、そこから設定。
直接行くなら
http://www.bloglines.com/profile?mode=3
知らずに使い続けていた(^^;
HTML::ColorKeywords を使って chalow の検索をハイライトする
http://cl.pocari.org/2006-02-11-5.html
via http://www.pochi.cc/%7Esasaki/chalow/2006-02-15-2.html
面白そうなので、さっそく導入。
http://nais.to/~yto/tools/pm/src/
から最新版の HTML-ColorKeywords-0.2.tar.gz をダウンロード。
$ tar zxvf HTML-ColorKeywords-0.2.tar.gz
$ cp HTML-ColorKeywords-0.2/lib
$ cp -rp HTML $SOMEWHERE
#上記 $SOMEWHERE は clsearch.cgi が置いてあるディレクトリ。
で、元記事にある patchを clsearch.cgi に適用すれば OK。ありゃ? ささけんさんは動かなかったって書いてたけど、あっさり動いちゃった。HTML-ColoarKeywords は v0.2 では、大文字小文字を区別することなく、ハイライトしてくれるね :-)
- HTML-ColorKeywords-0.2/Changes:
0.2 2006-02-14
- fix lower-case-keywords-bug.
ref. http://cl.pocari.org/2006-02-11-4.html
先日 [2006-02-16-3] とりあえげた Javascript のライブラリ群に、Scriptaculous があります。
Scriptaculous
http://script.aculo.us/
Scriptaculous は、Prototype(Ajax とともに使われたりする Javascript Library の名前です)をベースにしたものですが、この手のライブラリを使ったことがなかったのでちょこっと勉強がてら、使ってみました。
Scriptaculous をダウンロードして解凍すると
- builder.js
- controls.js
- dragdrop.js
- effects.js
- prototype.js
- scriptaculous.js
- slider.js
- unittest.js
のように、機能別にライブラリがわかれています。たとえば、エフェクト、Draag & Dropを使いたければ <head></head> の間に
<script src="/js/prototype.js" type="text/javascript"></script>
<script src="/js/scriptaculous.js?load=effects,dragdrop" type="text/javascript"></script>
みたいに、指定してやります。全機能使うんだ!ということであれば
<script src="/js/prototype.js" type="text/javascript"></script>
<script src="/js/scriptaculous.js" type="text/javascript"></script>
だけでよい......はず。
エフェクトとかの利用は、わりと簡単で、エフェクトを掛けたいところのタグに id を
<table id="blind-test">
<tr>
<th>日本語</th><th>英語</th>
</tr>
<tr>
<td>りんご</td><td>Apple</td>
</tr>
</table>
このように talbe タグに直接 id を振ってみたり、<div id="hogehoge"></div> で囲ってやったりします。
<div id="blind-test">
<table>
<tr>
<th>日本語</th><th>英語</th>
</tr>
<tr>
<td>りんご</td><td>Apple</td>
</tr>
</table>
</div>
あとは、掛けたいエフェクトからこの id を呼び出せば OK です。で呼び出し方としては、勝手に実行させる場合には
<script type="text/javascript">new Effect.BlindDown('blind-test')</script>
こんな感じで HTML 内に記述して、実行させます。クリックして実行とかをしたければ
<input type="button" value="消えたり" id="SubmitBtn" onclick="Effect.BlindUp('blind-test');">
<a href="#" onclick="Effect.BlindDown('blind-test');">現れたり</a>
というおなじみの指定でOKです。
で、実際のデモ。クリックするとテーブルがずるずると表示されたり、消えたりします(消えてるのに、また"消えたり"をクリックすると、消えっぱなしになるなぁ......そういうもの?)
| 日本語 | 英語 |
|---|---|
| りんご | Apple |
<script type="text/javascript">new Draggable('drag-test')</script>
としてしてやれば移動できるようになります。
で、デモ。下の表は、マウスで、Drag & Drop できます。出来たところで、意味はないですが(^^;
#ドラッグ中は半透明になったりして、芸が細かい......
| 日本語 | 英語 |
|---|---|
| りんご | Apple |
tmpfs って本当に動的にメモリを確保するの? といった疑問から端を発した話
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50378313.html
複数の Blog に渡って議論が進んで行って、内容も素晴らしい。どういう風に疑問を持ち、それを検証していくのか? といった面で読んでもおもしろいかと思う。
ヤマザキの超高級食パン
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091140052171.html
思った程高くなく、おいしそう :-)
プロフェッサー列伝 - Vol8.高広 伯彦氏
http://www.protama.net/interview/08/2.html
の中にある
その人は、「得意先の言うことには2つしかない。それは、オーダーとオファーの2つしかないんだ。オーダーっていうのは広告主のほうで色々考えて決まっていることだから、そのまま良い形に実現してくれれば良い。一方でオファーっていうのは、広告主の方で頭の中でモヤモヤしている事があって、そのモヤモヤの整理も含めて一緒に解決してくれるのが良い営業だ」と僕に教えてくれたわけです。
は、会社の人にも是非読ませたいところかも。
via http://d.hatena.ne.jp/kinneko/20060217/p6
流行りの Ajax など実現するために、さまざまなライブラリが提供されていますが、それらをまとめたサイトがありました。
Javascript libraries roundup
http://edevil.wordpress.com/2005/11/14/javascript-libraries-roundup/
数多すぎ(汗)
やっぱり Prototype 系は堅い? この手のやつは疎いので、Prototype, Mochikit, Scriptaculous あたりは実際に試してみたいなぁ。
ちなみに Scriptaculous はその大きさが問題視されることが多いらしいんだけど、
script.aculo.us のファイルサイズを軽減する
http://d.hatena.ne.jp/secondlife/20060204/1139013893
で紹介されているように
<script src="/js/scriptaculous.js?load=effects,dragdrop" type="text/javascript"></script>
こんな感じで必要なパッケージだけをロードすれば、少なく済ませられるらしい。
Jemplate登場によるMVCアーキテクチャ進化の可能性
http://d.hatena.ne.jp/ysano2005/20060211/1139678697
最近注目されている Jemplate について。
ウェブアプリは、いままでもテンプレートを使うことで、ロジックの中から、デザインに係わる部分を分離する方向で進んできましたが、Ajax とか Javascript バリバリのアプリだと、現状ではその Javascript に table タグだとか "<H1>" タグだとか埋め込まれちゃう。これが Jemplate などを使えば、ちゃんとデザインはデザインとして分離することができる……って理解でいいんだよね?(^^;
わりと知られている TIPS として dh-make-perl を使うと、CPAN モジュールを deb パッケージに出来るってのがあるんですが、どうにもうまく行かないやつがある。
$ fakeroot dh-make-perl --build --cpan Jemplate
CPAN: Storable loaded ok
〜中略〜
Unquoted string "name" may clash with future reserved word at \
/home/kunitake/src/Jemplate-0.14/Makefile.PL line 3.
String found where operator expected at /home/kunitake/src/Jemplate-0.14/Makefile.PL \
line 3, near "name 'Jemplate'"
(Do you need to predeclare name?)
String found where operator expected at /home/kunitake/src/Jemplate-0.14/Makefile.PL \
line 4, near "all_from 'lib/Jemplate.pm'"
(Do you need to predeclare all_from?)
〜以下略〜
こんな感じ。手動で
$ perl Makefile.PL && make && make test
とかは通る。dh-make-perl でパッケージ化しようとすると、失敗。なにが原因かと思ってたら、どうやら Module::AutoInstall modules. をサポートしていないことが一因らしい。しかも、メンテナが激しく忙しいらしく、手がつけられてない様子。
ただし、この状態に対して、名乗りを上げた人がでてきたのでしばらくすると改善されるかも?
参考:
http://lists.debian.org/debian-perl/2006/02/msg00023.html
dh-make-perl-all
http://www.dzeta.jp/tech/index.cgi?dh-make-perl-all%A4%CE%BB%C5%CD%CD%A4%C8%BC%C2%C1%F5
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/
via http://d.hatena.ne.jp/hanazukin/20060215#1139989766
ほぉ〜〜あとでインストールしてみよう。
MS、オープンソースベンダーSugarCRMと技術提携を発表
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20096501,00.htm
ちょっとびっくり。SugarCRM 自体はオープンソース(商用版もあり)で、Flash で進捗をガントチャートにしてくれたり、わりとよい感じの CRM。PHPで書かれていて、日本語の取扱部分もわりと簡単にできた(そこそこ手を加えるとしたら、メーラ部分の文字コードの扱いぐらいかな)
#日本語化で一番面倒なのは、メニューや専門用語の日本語訳だったり
どっか、日本語化してサポート販売している会社もあったはず。売れてるのかな?
Web アプリケーションテストツール Selenium のテスト記述から
開放してくれる Firefox 拡張 Selenium IDE
http://cl.pocari.org/2006-02-15-3.html
で、詳解されていた Selenium IDE(aka. Selenium Recorder)を試してみました。
http://www.openqa.org/selenium-ide/
Selenium IDE 自体は Firefox の拡張です。
起動は、"ツール" から "Selenium IDE" を選択することで行います。
こいつのすばらしいところは、Selenium 自体は無くても、拡張だけでちゃんとテスト出来ること。
デモ動画
http://wiki.openqa.org/download/attachments/400/Selenium+IDE.swf?version=1
ただ、Linux で試した限りでは、録画?ボタンが押されてるんだか、押されてないんだか、よくわからなかったり。

こんな感じ。なんだろ? Linux だけの現象なんだろうか?(?_?)
なんにせよ、こいつで、selenium/tests にどんどんテストを保存していって、最後に selenium/tests/TestSuite.html に一括登録するようなスクリプトを書けば、あっという間にテストのできあがり。激しく便利 :-)
http://sylpheed.good-day.net/ja/news.html
検索フォルダ(仮想フォルダ)を実装しました。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
via http://slashdot.jp/articles/06/02/14/2121239.shtml
Intel Mac/QEMU
http://eggplant.ddo.jp/www/pukiwiki/index.php?Intel%20Mac%2FQEMU
Intel Mac で QEMU が動くらしい。
Subversionの基礎練習
http://www.hyuki.com/techinfo/svninit.html
結城浩さんによる Subversion の使い方について。
http://developer.yahoo.net/yui/
http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/archives/2006/02/yahoo_ui_librar.html
via http://www.pochi.cc/%7Esasaki/chalow/2006-02-14-7.html
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